コーチ坂上崇大のアウトローストーリー目次

About Me

こんにちは、苫米地式コーチング認定コーチの坂上崇大(さかのうえたかひろ)です。

こちらのページでは、プロフィールページでお伝えした、神奈川県いちの進学高校からチーマーという不良の世界に飛び込んだ経験をもつ、僕の「アウトロー人生」について紹介します。

コーチが持つバックグラウンドも、あなたがコーチを選ぶうえで大事な要素になります。

このアウトローストーリーを読み進める中で、ぜひ、「あなたにとって僕が選ぶべきコーチなのか」をじっくり観察してください。観察方法は、コーチの選び方の中でお話ししています。

幼少期から順を追って僕のアウトローストーリーを洗いだしたら、かなり長いストーリーになったので、6つの章に分けて紹介していきます。

【第1章】誕生から幼稚園・小学校・中学校卒業まで(0歳~15歳)

とにかく「やんちゃ坊主」という言葉がぴったりだった幼少期や、小学校中学校時代に「ある理由」から学校になじめなかった僕を赤裸々に語っています。

アウトローストーリー第1章では、次のことをお話ししています。

・どんな両親の元に生まれたのか
・どんな子ども時代を過ごしたのか
・何を大切にしていたのか
・コーチとして幼少期を振り返り思うこと

ストーリー第1章を読む▶

【第2章】進学高校から不良の「チーマ」に転身。チーマ―全盛期から卒業まで(16歳~19歳)

アウトローストーリー第2章では、僕のコアを作った「チーマ時代」について赤裸々に語っています。

第2章では、ストーリーを語る中で次のことをお話ししています。

・暴走族もヤンキーも嫌いだった僕が、なぜ不良の「チーマー」になったのか
・チーマー全盛期に体験したこと、大切にしていたもの
・少年から青年になる過程で経験した絶望
・コーチとしてチーマー時代を振り返り思うこと

このストーリーは、真面目一本気で生きてきた方には、ぜひ読んでいただきたいストーリーです。

ストーリー第2章を読む▶

【第3章】1996年、全てを捨ててアメリカへ(20歳)

アウトローストーリー第3章では、20歳の時にアメリカへ渡った時に、多民族が集まる社会の中で僕に起こった意識の変化をいろいろとお伝えしています。

第3章では、ストーリーを語る中で次のことをお話ししています。

・アメリカ行きを目指した理由
・アメリカで確信に変わった「周りがおかしい」という感覚
・日本人という感覚からの離脱
・置かれた環境を言い訳をしてはいけない

このストーリーは、日本の外にあまり出たことない方には、ぜひ読んでいただきたいと思っています。

ストーリー第3章を読む▶

【第4章】日本と海外を行き来しながら自分を探した20代(20歳~29歳)

アウトローストーリー第4章では、20代の自分探し時代にスポットを当てアウトローな生きざまを貫いてきた僕が迷い悩む姿も赤裸々に語っています。

第4章では、ストーリーを語る中で次のことをお話ししています。

・自由な生き方を選択しながらも悩んだこと
・日本と海外を行き来する中で変わっていった価値観
・世界を知ることで強くなる想い
・30代を意識して仕事選びに悶々とした2年
・20代の経験から得た人生における大切なこと

ストーリー第4章を読む▶

【第5章】不動産業を通して海外活躍する場を見つけた30代(29歳から37歳)

アウトローストーリー第5章では、不動産業を通して長年の夢だった「海外で活躍する」という夢を叶えた30代のストーリーを紹介します。

第5章では、ストーリーを語る中で次のことをお話ししています。

・望む現実を手に入れるまでにしていたこと
・人生を変える1冊の本との出会い

ストーリーから夢を叶えるプロセスを読み取っていただければと思っています。

ストーリー第5章を読む▶

【第6章】妥協しない生き方を求めすべてをゼロに(37歳~現在)

アウトローストーリー第6章では、一度手にした成功を手放した30代後半のストーリーを紹介します。

人生と言うのは面白いもので、何かひとつ想いが形を成すと、新しい次元へといざなうパラダイムシフトが起こります。

第6章では、パラダイムシフトが起こっていくストーリーを語る中で次のことをお話ししています。

・日本から会いに来たメッセンジャー
・社会を変えるために必要なこと
・仕事に対する価値観
・海外不動投資会社の役員を辞めた理由
・苫米地式コーチングに出会うまで
・苫米地式コーチングを学び変化したこと

第6章のストーリーから、これからのリーダーに必要な「自分の想いを突き詰めること」「全てを捨てる勇気」や「ゼロから始める強さ」をキャッチしていただければと思います。

ストーリー第6章を読む▶

 

 

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